CAREER PATHS キャリアパス

LITALICOでつくるキャリアには多様性があります。
それは、希望や適性に応じたキャリアアップが可能な環境だからです。
ここでは、入社後のキャリアパスの一例をご紹介します。

LITALICOジュニア
マネージャー

野手 春香

CASE.1

行政機関の経験を活かして運営の質を支えるマネージャーへ
2011年9月 入社
就労移行支援事業所LITALICOワークスにジョブコーチとして配属
2012年2月 LITLICOジュニア駒沢にて指導員を経験
2012年7月 LITALICOジュニア高円寺の児童発達支援管理責任者 就任
2012年12月 LITALICOジュニア石神井公園の教室長兼児童発達支援管理責任者 就任
2013年3月~2013年6月 産休
2013年7月 LITALICOジュニア HRグループの児童管スーパーバイザー 就任
2014年4月 LITALICOジュニア コンプライアンスグループのアシスタントマネージャー 就任
2014年7月 LITALICOジュニア 第6グループのマネージャー 就任
2015年10月
~現在
LITALICOジュニア ヒューマンリソースグループ

LITALICOワークス
エリアマネージャー

櫻井 基裕

CASE.2

人材業界から転職、エリアマネージャーへ
2012年7月 入社
LITALICOワークス八王子に配属
2012年12月 LITALICOワークス桜木町のセンター長に就任
2013年6月 LITALICOワークス神奈川エリアのエリアマネージャーに就任
2014年2月 LITALICOワークス新規2拠点の立ち上げに携わる
2015年4月 LITALICOワークスHR兼務
2016年4月 LITALICOワークス東京エリアのエリアマネージャーに就任

LITALICOワークス
センター長

山本 直

CASE.3

公教育の場から民間へ、人生を支えたいとの思いからLITALICOワークスへ
2008年
~2012年3月
通信制の大学に行きながら、大阪市の小学校の支援の補助員、臨時職員として勤務。
2012年4月
~2013年9月
さいたま市の小学校で特別支援学級、通級指導教室の臨時職員として勤務。
2013年10月 入社
2013年11月 LITALICOジュニア川崎教室に指導員として配属
2014年5月 LITALICOジュニア南越谷教室に指導員として配属、立ち上げに従事。
2015年4月 LITALICOワークス大阪京橋に支援員として配属
2016年4月 LITALICOワークス大阪天王寺 センター長に就任

LITALICOジュニア
HRグループ/マネージャー

若槻 瑠里

CASE.4

事業を動かす側から、支えていくHRマネージャーへ
2009年4月 新卒入社
2009年6月 BPO事業の法人営業を担当
2009年10月 LITALICOワークスさいたま 浦和 就労支援員
2012年4月 LITALICOワークス蒲田 新規開設に携わり、センター長に就任
2013年4月 LITALICOジュニア大宮教室の立ち上げに携わり、教室長に就任
2014年2月 LITALICOジュニア松戸教室の立ち上げに携わり、教室長に就任
2014年10月 LITALICOジュニア事業部 マネージャー/ヒューマンリソースグループを兼務
2016年4月 LITALICOジュニア児童発達支援部 ヒューマンリソースグループ マネージャー

LITALICOワンダー
HRグループ/マネージャー

毛利 優介

CASE.5

新卒1年目より新規事業立ち上げ、その後マネージャーへ
2013年4月 入社
2013年6月 LITALICOジュニア町田教室に配属
2013年7月 社長直下でLITALICOワンダーの立ち上げに従事
2014年1月 LITALICOワンダー渋谷 オープン
ロボットコース及びデジタルファブリケーションコースを担当
2015年3月 LITALICOワンダー川崎 オープン
教室長に就任
2015年10月 LTIALICOワンダー HRグループ 兼務
2016年4月 LITALICOワンダー 第2グループ マネージャーに就任(HRグループは兼務継続)
2016年10月 LITALICOワンダー 第1グループ/第2グループ/HRグループのマネージャーに就任

執行役員
LITALICOジュニア
副事業部長

野口 晃菜

CASE.6

理想の教育を追及し、研修機能や研究所の立ち上げを経験
2011年12月 入社。LITALICOジュニア中目黒の指導員を行う
2012年7月 講演・研修などの学校訪問を開始
2012年9月 教材開発の立ち上げに従事し、現在は教材の監修を担う
2013年7月 LITALICOジュニア研修センターの立ち上げから、スーパーバイザーを従事
2013年10月 LITALICOジュニア研修センターのシニアスーパーバイザーに就任
2014年4月
~現在
執行役員、兼LITALICOジュニアの副事業部長に就任
2015年9月
~現在
LITALICO研究所の立ち上げから、研究員を経て副所長に就任
2015年12月
~現在
政策提言を開始
2016年6月
~現在
LITALICOワークスのサービス開発や研修に従事

情報システム部/
マネージャー

東 宏一

CASE.7

異業種から転職。新規事業立ち上げから、全社インフラを支えるマネージャーへ
2015年4月 エンジニアとして入社
2015年4月 インターネット事業部に配属 プロジェクトマネージャーとして企画開発・運営に携わる
U2plus(https://u2plus.jp/)企画・運営
Conobie(https://conobie.jp/)企画・運営
LITALICO発達ナビ(https://h-navi.jp/)立ち上げメンバー
2016年5月 情報システム部インフラグループ設立 マネージャー

Conobie事業部
マーケティンググループ

玉谷 祥子

CASE.8

入社3年間で新規事業2つの立ち上げ、現在育休中。
2011年3月 インターン開始、コンサルティング業務
2011年12月 社費でシリコンバレー留学
2012年4月 新卒入社
2013年12月 LITALICOジュニアお茶の水教室長、千葉教室長、教材開発グループ立ち上げ兼務、マネージャーに
2014年1月 上記に加え、LITALICOワンダー教室長兼務追加
2014年4月 LITALICOジュニア事業部長に(教材開発グループ マネージャー兼務)
2014年10月 インターネット事業部に異動 Conobie、発達ナビをリリース
2016年1月 Conobie営業グループ立ち上げ
2016年10月 産休へ

キャリア制度

LITALICOではビジョン実現のため、理念にもとづき、
多様な人材が活躍し続けることができる環境づくりを大切にしています。
一人ひとりの発想や考えを重視し、自由闊達な風土を築くためのキャリア制度をご紹介します。

新入社員研修

すべての新入社員を対象に、ビジョン・カルチャーの理解のための新入社員研修を行っています。新卒入社者へは、上記に加えて、自律的に成長し続ける力を身につけるため、ビジネススキルを獲得するための座学研修、営業研修など、社会人としての基礎力を体得する集合研修やその後のフォローアップ研修などを実施します。

配属前研修

新入社員研修後、事業部毎に分かれて、配属前研修があります。
経験・未経験に関わらず、支援や指導に携わるうえで必要となる専門知識、考え方、支援計画や具体的な方法を座学、ワークやロールプレイ等を通じて、学びます。その後、OJT研修でより実践的に学んでいきます。

スキルアップ研修

配属後は、定期的に、支援や指導に関して、より専門的な内容のフォローアップ研修を実施しています。支援上の悩みや問題を解決するための面談の実施や各人の経験を相互に共有する機会を設けています。また、職種、レベルやエリア毎に、テーマを設定した研修や勉強会も開催しています。

LITALICO研究所ゼミ

社員は、LITALICO研究所のサポート研究員として、研究所主催のイベントに参加したり、実践に基づく研究活動に参画できます。ゼミ生に選ばれれば、未経験でも、業務時間の一部を使って、研究や論文執筆のトレーニングを受ける事ができます。

社内公募制度

年に2回、各部門が求人を公開し、自ら応募することができる制度です。自主性を尊重したキャリアステップをつくることと、社員の成長を応援することを目的としています。

全社総会・表彰制度

年に一度、全社員で理念・ビジョンに向けた取り組みを振り返ると共に、来期のビジョン達成に向けた方針を共有する場として全社総会を開催。また、半期に一度、理念にもとづき、各事業部で定めたコンセプトの実践を各拠点がプレゼンテーションし、事業部全員の共感を得たチームをMVPとして表彰します。

カムバックエントリー制度

自己成長や社会貢献を目的とした留学・進学・国内外のボランティア活動等のために、活動終了後に当社へ復帰できる制度です。より多様な働き方やキャリアの可能性を広げられるようバックアップする制度です。

副業制度

業務以外の自分の時間を活用して、新たな活躍や成長の機会、働き方を広げる事ができます。例えば、学校での講師、キャリアカウンセラー、開発エンジニアとして活動している社員がいます。また、当社を副業として関わっている方もおり、医療機関で作業療法士として勤務しながら支援のスーパーバイズを担当している方、大学での研究の傍ら、サービスや人材育成の開発に関わっている方等が一例です。

懇親会補助制度

各部署のチームづくりをサポートし、社員同士のコミュニケーションを促進することを目的に、チームの決起会や達成会、新入社員歓迎会など、懇親会費用の一部補助を行っています。